赤ちゃんモデルにチャレンジ

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<赤ちゃんモデルの存在>
私には2人子どもがいます。 上の子を妊娠中、赤ちゃんモデルの存在を知りました。 生まれたらチャレンジしてみよう、そう思っていましたが、結局上の子は生まれてちょっとしてから病気が発覚してしまった為にチャレンジできませんでした。 それから3年、下の子どもが生まれた時、幼児雑誌を見ていて再びチャレンジしてみようという気持ちがむくむくと湧き上がって来ました。 自分の子が広告とかに載っているところを想像すると、つい顔がほころんでしまう程だったのですが、いざ赤ちゃんモデルの申込みを終え、オーディションとなった時に一つ問題に気づいたのです。 それは、下の子は私から離そうとすると大泣きしてしまうという事でした。 その為、日常生活でもほぼ抱っこをしているかおんぶをしている状態だったのです。 勿論、そんな状態ではモデルが務まるわけがありません。 我が家のチャレンジはそこで見事終了してしまいました。 赤ちゃんモデルは、自分のかわいい子の姿を残す方法としてお勧めです。 ただ、確かに適正があると思います。 最低限親から離れて笑顔を見せる事が出来るかどうか、これは重要なポイントと言っても良いでしょう。 もし、これが可能だったらその子にはモデルになる資質があるかもしれません。 ちなみに、お肌がプルプルで、蒙古斑もない子は紙おむつのモデルになれる可能性があるそうです。 また赤ちゃんらしい子とか、泣かない子というのもオーディションで合格しやすいタイプの一つです。 もしお子さんがそういうタイプだったら、赤ちゃんモデルにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

<赤ちゃんモデルになれるチャンスを掴もう>
テレビやCMを見て子役や赤ちゃんモデルが活躍している姿を見ていると、うちの子にもチャンスがあるかもしれないと思う方は意外と多いそうです。 ママ友の間でも、うちの子にもオーディションを受けさせてみようかな、なんて言うお母さんもいます。 確かに目がくりっとしていてかわいらしい赤ちゃんなので、おむつのCMなどで活躍できるかもなんて思ってしまうこともあります。 しかし、実際に赤ちゃんモデルにしようとなると、大変なようです。 事務所選びもありますし、素人である私たちには、どこがいい芸能事務所なのかが分かりません。 インターネットなどをチェックしてみても、たくさんの芸能事務所があるので、なかなか見極めることが出来ないのです。 登録するだけでもお金がかかってしまったり、さらにレッスン料がかかってしまうので、本当に子役や赤ちゃんモデルにしたいと思っても、なかなか行動に移せないお母さんもいるようです。 しかし、最近では大きな芸能事務所に入っていなくても一般に実施されているオーディションなどもあるそうです。 こういったオーディションを利用すれば、登録料やレッスン料を支払う必要もありませんし、気軽にチャレンジできそうですね。 そういった情報もやはり、インターネットや赤ちゃん雑誌などに掲載されているそうなので、興味がある方は日頃からチェックしていることが大切だと思います。 子役やモデルとして活躍していくのには、様々な問題もありますがチャンスを掴んで自分のお子さんが活躍するのも夢ではないのかもしれません。



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